2006.8月頃
ミナミヌマエビが順調に繁殖し魚にはない魅力を感じ始めた頃。
ミナミヌマエビに比べ飼うのが難しいといわれているビーシュリンプを飼って見たくなった。
2006.9月頃
残暑がきびしくビーシュリンプが数匹落ちる。
他の生体との混泳はよろしくないということなのでセパレータを設置
左側がビーシュリンプ用、セパレータの右側の上にあるのは自作コリドラス稚魚飼育箱
全部100円ショップのもので作製いたしました。
何匹か落ちましたが親も合わせて50匹くらいいました。
このときにドジョウを屋外発砲スチロールに引越し。
この年の夏は残暑が厳しく9月になっても涼しくなりませんでした。
12V放熱ファンをフルに使っても効果はほとんどみられず、水温が30度の日が続きました。
水槽台がビールケースというのは愛嬌で・・・
暑くても母親コリドラスは元気です。
2006.10月
今までは底砂は使用していませんでしたが全冠水を機会に初めてコリドラスサンドを強いて見ました。
更に底面ろ過も設置
更に!更に!2×4材で水槽台を作製いたしました。
底砂も敷いて自作水槽台を設置。
それらしくなってきました。
母親 青コリドラスとステルバイたちです。

10月の中旬に家から30キロ離れた場所で某氏とヌカエビを採取。
ビーシュリンプの奥にいるのが新しい入居者です。
そしてそして!10月下旬にビーシュリンプ初抱卵!TOPページに画像があります。
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